場面緘黙症とは何なのか、どうすると良いのか、探求は始まったばかり

日本場面緘黙研究会へようこそ

日本場面緘黙研究会は、場面緘黙症の当事者と家族の呼びかけに、学校や病院の先生、大学の先生などが応じて集まり、場面緘黙症という問題を調べ、支援を考え、みんなでよりよい解決の道を研究するために集まった会です。場面緘黙症とは何なのか、どうすると良いか、探求は始まったばかりです。

【重要・5/31締切】メールが届かない会員様へ:継続手続きのお願い

過去に入会され、現在事務局からのメールが届いていない会員の皆様へ

平素より当会の活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

以前より、事務局からお送りするご案内メールがエラーとなり、お届けできない方が一定数いらっしゃる状況が続いております。このたびの会員管理システム (学会バンク) の導入に伴い、登録会員情報の整理を行うこととなりました。

過去に入会手続きをされたにもかかわらず現在メールが届いておらず、今後も会員継続を希望される方は、大変お手数ですが、2026年5月31日までに事務局 (office@mutism.jp) までご連絡をお願いいたします。

【ご連絡時のお願い】
メールの件名を「会員継続希望」としていただき、本文に以下の情報をご記載ください。

  • お名前
  • ご登録時のメールアドレス (ご不明な場合はその旨をご記載ください)
  • 現在確実に受信できるメールアドレス

誠に恐縮ではございますが、期日までにご連絡がない場合は、退会をご希望とみなし、退会手続きをとらせていただきます。新システムへのスムーズな移行のため、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

日本場面緘黙研究会事務局

新着情報

日本場面緘黙研究会第1回研究大会にご参加いただいた皆様へ

先日は、研究大会にご参加いただきありがとうございました。 北海道から沖縄まで、また当事者・ご家族の方から支援者、研究者、医療関係者の方まで、本当に多くのさまざまな方にお集まりいただき活発な議論や交流ができたこと、場面緘黙 …

日本場面緘黙研究会第1回研究大会開催のお礼

共同実行委員長 金原洋治(かねはら小児科)共同実行委員長 園山繁樹(西南女学院大学) 2026年3月14日・15日、西南女学院大学におきまして、日本場面緘黙研究会第1回研究大会を開催したところ、北海道から沖縄まで全国各地 …

第1回研究大会発表論文集および弁当の予約販売について

第1回研究大会発表論文集 第1回研究大会 (2026年3月14日 (土)〜15日 (日)、西南女学院大学) について、発表論文集を作成いたしましたので、どうぞご確認ください。なお、参加者の方には会場で受付時に冊子を配布い …

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