先日は、研究大会にご参加いただきありがとうございました。

北海道から沖縄まで、また当事者・ご家族の方から支援者、研究者、医療関係者の方まで、本当に多くのさまざまな方にお集まりいただき活発な議論や交流ができたこと、場面緘黙支援の今後ますますの発展につながる期待が持てる大会になったのではと、事務局長としてありがたく思っています。

運営の面でご不便をおかけしたことも多々あるかと存じますが、皆様の温かいご協力のおかげで無事に終了しましたこと、改めて深く感謝申し上げます。

さて、参加された方よりご要望がありました、初日の記念講演の資料について、講師の金原先生からPDFにてご提供をいただきました。下記、ホームページよりダウンロードできますのでご覧ください。
https://akn-kanehara.com/notification/院長講演-notification/1069/

次回、兵庫の地でお会いできることを楽しみにしております。どうぞよろしくお願いいたします。

日本場面緘黙研究会 第1回研究大会実行委員会
事務局長 松下 浩之(山梨大学)
Mail : conference@mutism.jp